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​より効果的な運動療法と
テクノロジーとの融合

UNIVERSITY COLLEGE DUBLIN

MIYAMOTO Toshiaki

Exercise Physiology

Physiotherapy for NCDs; Treatment and Prevention

MIYAMOTO

LAB.

​心血管疾患


NCDs
Noncommunicable Diseases

​呼吸器疾患

がん

糖尿病

当研究室ではNoncommunicable diseases (NCDs)のメインタイプである心血管疾患、呼吸器疾患、がん、糖尿病に対する理学療法に対して生理学的観点から研究を行っています。

SCOPE

Better NCDs Outcomes

NCDsの予防だけでなく、NCDs患者の生活の質を向上させることも含んだ「Better NCDs Outcomes」が私たちの目指すところです。

MISSION 1

CLINICAL
RESEARCH

​臨床データで理学療法のエビデンスを構築

MISSION 3

臨床の疑問点を基礎研究に落とし込んで明らかにする

基礎研究からの創出を臨床に応用する

MISSION 2

FUNDAMENTAL
RESEARCH

"臨床研究"と"ヒトを対象とした基礎研究"を適宜織り交ぜて実施することによって、Better NCDs outcomesの実現を目指しています。

RESEARCH

3つのアプローチで

NCDsの理学療法効果および予防的効果の最大化することを目指しています。

Physiological Approach

Life Style

Approach

Technological Approach

運動

Physiological Approach

NCDsの対象者に運動処方を行う際に、その効果を最大化するためには、個々に応じた詳細な処方が必要となります。生理学的な指標を用いて検証することは、理学療法士が対象者にどのような運動をどのように実施すればいいのかを導きます。

身体活動

Life Style

Approach

低体力の対象者であっても、身体不活動を減少させることは可能です。どの程度の身体不活動を減少させる必要があるのか、健康にあたえるメカニズムは何なのか、どのような戦略で身体不活動を減少させることが可能なのかを明らかにしようとしています。

電気刺激

Technological Approach

発展したテクノロジーによって、理学療法分野において、今まで不可能であったことができるようになっていることも事実です。テクノロジーを活用した新たな視点で理学療法の可能性を追求しています。

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